原幹恵が大胆告白 必殺技は「1枚脱いでみる」 映画「破裏拳ポリマー」

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 「破裏拳ポリマー」は、「ガッチャマン」「タイムボカン」シリーズなどを生み出したタツノコプロによるアニメで1974年10月〜75年3月に放送。
元ストリートファイターの探偵で奥義“破裏拳”を操る鎧武士が悪と戦う姿を描かれた。
溝端さんは、「集中力が切れたときに目上の人の話を聞くのを乗り切る技術なんですけど……『必殺、すごいっすねー!』。
なんでもすごいっすねー!で返す」と切り出し、山田さんからの問いに「すごいっすねー!」とのみで返す“必殺技”を実演した。
5月13日公開。
その上、山田さんは「落ち込んだ事例に、鏡に向かって『俺、天才、俺、天才』ってよくやります。
実は武士は、最強のポリマースーツを起動可能なただ一人の男だった。
必殺、言霊(事だま)!」と必殺技を披露。
実写映画は、警視庁と防衛省が極秘裏に製作した特殊装甲スーツ“ポリマースーツ”が奪われてしまい、警視庁は拳法・破裏拳の継承者で探偵の鎧武士(溝端さん)に捜査の協力を求める。
原さんは「気になる男性がいたら、少々上着を1枚脱いでみる」と発言して場を沸かせ、柳さんは「分からへんけど、たまに出しちゃう関西弁」と明かした。
 舞台あいさつには溝端さん、原幹恵さん、山田裕貴さん、柳ゆり菜さん、坂本監督が出席。
武士はポリマースーツの研究者・稗田玲(原さん)や新米刑事の来間譲一(山田さん)らと事件を追う……というストーリー。
舞台あいさつでは、同作の内容にちなんで、それぞれが自身の“必殺技”を告白。
俳優の溝端淳平さんが4月12日、東京都内で行われた主演映画「破裏拳(はりけん)ポリマー」(坂本浩一監督)の仕上げ披露舞台あいさつに登場した。

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